1日遅いバレンタインデー

生クリームを買ってこいとの指令があったので買って帰ったら作ってくれました。 ありがとう!おいしゅうございました。

FF11のバージョンアップ

新ナイズルのみで、しかもその仕組みもドロップもごにょごにょらしいのでちょっと様子見。 30分しばりのせいで野良でも行きにくいし、身内でたまに行くしかやりようがないですな。

とはいえ、VWも

  • コルスカンティ
  • トキ
  • ルベウス頭、アトス頭(コンプしたいけど別にどうでもいい)

くらいしか欲しいのがないし困ったなぁ。

HTML5 Advent Calendar 2011の電子書籍

GIHYO DEGITAL PUBLISHINGでHTML5 Advent Calendar 2011の電子書籍が出ていたので読んでみました。

https://gihyo.jp/dp/sp/advent2011/G11C23

内容では、マイナーAPIの紹介がどれもおもしろかったです。

まとめページや個別の記事をブクマするのもいいですけど、電子書籍として持つのも悪くないんじゃないですかね。 何回もクリックしなくても全部をざっと読めますし、技評さんとアドベンドカレンダーを書いてくださったみなさんに感謝。

えのき氷

先週くらいから妻が「えのき氷」を作りはじめているのでした。

週に2回くらいえのきを3パックほど購入しているのですが、作ってるときの匂いがあまり好きになれずに、こちらはあまり食べていないのでした。(勝手に入れられているようだけど…)

効果のほどは数ヶ月後に。

Galaxy Nexusのアップデート

Galaxy Nexusのアップデートが降ってきたので更新業。

目玉はエリアメール(緊急地震速報)ということで、ものすごい危険な感じのアイコンのアプリが追加されてました。

送別会

福井での新人研修でお世話になった方の送別会でした。

研修中はいろいろ勝手なことを言ったり、やらせてもらったりと、大変お世話になりました。

定年退職で教え子に送別会をしてもらえるような人になりたいですねー。

幹事の@jyun1さん、ありがとうございました。

アジャイルサムライ トレーニングのご案内

アジャイルサムライの著者Jonathan Rasmussonの来日に合わせてアジャイルサムライ トレーニングが開催されるそうです!

トレーニングコースは「アジャイルリーダーシップトレーニング」「アジャイルインセプションデッキ作成ワークショップ」の2つだそうで、リーダーシップトレーニングは著書の中ではあまりふれられなかった内容ですし、インセプションデッキは最近弊社でもやっていてすごく楽しそうというか、もうこれは必須だろうという感じなので、どちらのワークショップも参加してみたい!

今月中は早期割引があるようなので、興味のある方は早めに申し込むといいと思いますよ。

お申し込みはこちら:アジャイルサムライ トレーニングのご案内

あわせて読みたい:『アジャイルサムライ』原著者によるトレーニングを開催します - Ruby x Agile

アジャイルサムライ−達人開発者への道−
アジャイルサムライ−達人開発者への道−

Chrome for Android Beta

Chrome Beta - Android マーケットのアプリ

早速入れて使ってますが、これはなかなかいいものですね。 拡張と自動入力データ(パスワードとか)の同期はまだないみたいですが、拡張はともかく自動入力データの同期が入れば文句なしな予感。

最近のパスワード管理は、ランダムな文字列を生成して、それをChromeさんに覚えてもらっているので、これが携帯に同期されればいろいろな問題が解決してすごくハッピーな感じです。

(当然Googleアカウントは2段階認証にしています)

(1Passwordをポチるのをぐっと我慢し続けてきてよかった)

UIも嫌いじゃないので、さっそくデフォルトのブラウザアプリを変更したのでした。

JenkinsのXvfbプラグイン

Jenkinsでcapybara-webkitをX無しで使うためにheadlessを入れていました。 ただ、CIの環境に依存したコードが少なからずリポジトリに入ってしまうのもなんだかなーと思っていたところ、Xvfbプラグインなるものがあるそうなのでこちらに乗り変えてみました。

設定は、xvfbコマンドのあるところを教えてあげるだけでいいので楽チンです。

コードベースからもいらないコードが消せるので、headlessを使っていた人は乗り換えてもいいんじゃないでしょうか。

gigをセットアップ

hsbtのgig(github irc gateway)を使い始めたを読んでなかなか良さそうだったので、自分のサーバにも入れてみました。

そのまま1.9.2で起動したみたら、daemonizeするときのSTDIN.reopenでエラーで落ちてしまうので、$stdinにファイルディスクリプタを代入するようにして起動してみました。

あとで理由を調べてフィードバックしたいところ。

ひとまず、githubのwatchとかfollowとかを見る癖がつくのはだいぶいい感じですね。

「なに?」

特に外にでることもなく息子と過ごしてました。

最近はとにかく何でも「なに?」と聞いてきて、答えてあげないと先に進まない。一方で、自分が知ってるのは名前を言ってきて、こっちが復唱しないと先に進まないという状況。

あとは、だいぶあまのじゃくな感じになってきてめんどくさく人間らしくなってきたなーと思う日々なのでした。

ThinkPad修理完了

修理に出していたマシンが返ってきたので2週間分のemerge業。

メモリを取り付けるのに開けてみたところ、ヒートシンクが少し大きくなっていたような。初回起動時も、温度管理のコントローラが変わってると言われので、去年の夏に発生していた熱暴走も解決してるといいなあ。

やはり自分のマシンが落ち着くなぁと思いながら、2週間振りの再会を楽しみました。

呑まれ部サミット

今年のサミットは例年の場所が取れなかったため上野近辺で実施の運びとなりました。

今年もすばらしいサミットになったようでよかったです。

Togetterはこちら

Making SoftwareのEbookを買いました

さすがに600pの本を持ち歩きたくなかったので、Ebookでないかなーとずっと思っていたところ、先日Ebook版が出たとのことで購入しました。 かなりのボリュームなので、気長に読んでいこうと思います。

オライリーさんはDRMフリーになったりEbook Onlyの本を出したりと、最近すごいですね。これからも期待しています!

Making Software ―エビデンスが変えるソフトウェア開発
Making Software ―エビデンスが変えるソフトウェア開発

coderwallのTeam Leaderboard

coderwallにTerm Leaderboardなるものが追加されていました。

https://coderwall.com/leaderboard

謎のテクノロジーによって最初から会社に所属していることになっていたのですが、全員なっているわけではないみたいです。

流石に10位以内には入れてませんが、なかなかいい位置にいるような気もするので、ウォッチャーの方々は見てみると面白いんじゃないかとおもいます。

Intel-TXTとVirtualBox

詳しい理由はわからないけど、BIOSでIntel-TXTを有効にしているとVirtualBoxで64bit CPUが認識できなくなる事象が発生。

BIOSのアップデートついでに有効にしたんですが、ほぼ同時期にKernelのバージョンも上げていて原因究明が困難を極めたのでした。

Ubuntu11.10にrbenvとruby-buildを使ってREEをインストールする

仕事用のマシンを修理に出すので、代替機として借りたマシン(ThinkPad Edge)のVirtualBox上にUbuntu11.10を入れて開発環境を作りました。

rbenvとruby-buildのインストール

rbenvruby-buildのインストールは、それぞれのページの通りでOK。

Ruby処理系のインストール

rbenvとruby-buildをUbuntuで使う場合は、典型的なエラーが起きた場合には対処方法が画面に表示されます。ですので、とりあえず普通にやってエラーメッセージの通り対処する、という進め方がオススメです。

まずは、おもむろにrbenv install ree-1.8.7-2011.12してみると、「curlがないからapt-get install curlしてね」と出てきます。(そこからですか…)

curlをインストールして、もう一度インストールコマンドを叩くと、今度はダウンロードは成功するけど必要なライブラリがないと言われます。sslとかreadlineとかいつものやつ。(本当にいつものやつ!かつて何度同じことをしたんだろう) ここでは、readlineのパッケージとしてlibreadline5-devを提案されるんですが、このパッケージは今はないようなので、libreadline-gplv2-devを入れます。

さぁ、再度インストールコマンドを叩いて、これで終わりかと思えば「gccがないのでbuild-essentialを入れてね(ハート)」と、このタイミングで言われます。

build-essentialを入れてインストールコマンドを叩けば多分成功します。

最近のUbuntu

Ubuntuは3年振りくらいに触ったんですが、App Storeみたいなやつでaptの全パッケージに評価とかコメントを付けることができるようになっていたり(Vimはすばらしい!☆5!)、デスクトップが凄く重いのでまずはクラシックに戻したり、と期待を裏切らない感じで安心しました。

boot-updateとeclean-kernel

古いカーネルを削除するのにeclean-kernelがいいよと教えてもらったのは昨年末の話。 ずっとboot-updateの設定がまずくてちゃんと使えてなかったのですが、Kernel 3.2のついでに設定を見直しました。

boot {
    generate grub
    default vmlinuz
    timeout 3 
}

"Funtoo Linux" {
    kernel vmlinuz vmlinuz.old
}

こうすることで、常に最新と一つ前にビルドしたカーネルだけを残して、他のカーネルをeclean-kernelで綺麗にできました。

Kernel 3.2

Kernel 3.2がふってきたので、会社のマシンとさくらのVPSにいれました。

oldconfigしたら、ネットワークドライバ周りの設定が変わったのか、いらないものが一杯付いてきたのでそれを全部外してmake。

VitualBoxも元気に動いているし、だいじょうぶかな。

仕事始め

会社的には昨日(1/4)が仕事始めだったのですが、帰りの新幹線が取れなかったので有給をとってました。

初仕事は昨年末に倒したと思っていた、CIでcukeが失敗する現象が再発と、なぜかcukeが落ちているのにexit codeが0になる現象との戦い。

最終的には、cucumberのWikiにあるRails2.x用のバージョンに固定して、cucumberコマンドを直接実行していたところをrake cucumberにしたら解決したのでした。 このあたりは年末にCapybaraがらみで誰かが言ってたような気がするんですが、同じ原因だったのかしら。

東京へ

ひどい二日酔いの中、いつもの蕎麦を食べてから東京へ。

新幹線が東京駅に着いたときは「東京あったかい!」と思ったのに、夜にはずっと人がいなかった我が家の寒さを噛み締めておりました。

家に帰ってからはゆっくりFF11をやったりやらなかったり。だいぶ日常が戻ってきた感じでした。

雪だるま業

正月三が日の最後は息子と雪だるま業。 スノーダンプで運ばれてきた雪を固めて胴の上に、雪玉を転がしてつくった頭をのせたのですが、頭を遠くで作ってしまってもってくるだけで疲労困憊。

去年は外に出るのを嫌がっていたのに、今年は家に帰るのを嫌がって大変でしたとさ。

来年はスキーに連れていく計画らしいのだが大丈夫だろうか…(主に私の体力が)

お年玉業

親戚を一通り回って、お年玉配布と回収という任務を行ったおかげで、財布の中身がリアルに空っぽになったので一回やすみ。

あけましておめでとうございます

今年はちゃんと日記的なものを付けたいという意思表示まで。 高まれ、俺のWeb日記力!

散髪

いつものところが予約できなかったので、別のところで。(hsbtのを見て思いだした。早速わすれていた…)