てけてけの会

@m_pixy家御用達のお好み焼き屋さんのてけてけに行ってきました。 子連れが3組(3人とも2歳児)に@ngtyk、@ursmというめずらしい感じでとても楽しかったです。

毎月開催という噂もあるので、また機会があれば行きたいなー。

Kernel 3.1にアップデート

gentoo-sourcesに3.1が降ってきたのでとりあえずインストール。

さくらVPSの方は何事もなく完了したのですが、仕事のマシン(Lenovo T410)で無線LANが認識されなくなりました\(^o^)/

wlan0ができなくて、dmesgはこんな感じ。

wlagn 0000:03:00.0: PCI INT A -> GSI 17 (level, low) -> IRQ 17
iwlagn 0000:03:00.0: setting latency timer to 64
iwlagn 0000:03:00.0: pci_resource_len = 0x00002000
iwlagn 0000:03:00.0: pci_resource_base = ffffc900117b0000
iwlagn 0000:03:00.0: HW Revision ID = 0x35
iwlagn 0000:03:00.0: pci_enable_msi failed
iwlagn 0000:03:00.0: PCI INT A disabled
iwlagn: probe of 0000:03:00.0 failed with error -1

@ursmはまだアップデートしてないらしく、まさか人柱になるとは…

解決しました! 【解決】Kernel 3.1にアップデート

capybara-webkitでAjax後のsave_and_open_page

capybara-webkitでsave_and_open_pageを使ってデバッグをするとき、その前にAjaxを使っているとレスポンスを待たずにブラウザが立ちあがってしまいます。 例えば、下のように書くと意図しない動作に頭を悩ませることになります。

もし "送信する"ボタンを押す # ここでAjax
かつ デバッグ # レスポンスが返ってきてたり、返ってきてなかったりする

ならば "hogehoge"と表示されていること # ここでは処理が終わるまで待つ

Capybaraでは、画面の検証をする場合はデフォルトで2秒までAjaxでの書き換えを待ってくれるのですが、save_and_open_pageではそれを待ってくれないようです。 とりあえず検証しさえすれば待ってくれるので、以下のようにするといいかもしれません。

もし "送信する"ボタンを押す

ならば "送信する"と表示されていること # 絶対マッチするやつ
かつ デバッグ # やった!原因がわかったぞ!

ただ、これはsave_and_open_pageがJavascriptの処理を待ってくれればいいような気がするので、そのうちちゃんと深追いすることにします。

WEB+DB PRESS総集編とVol.65

総集編はAmazonで注文したら見事にKonozamaを食ってしまったのでアキヨドで、Vol.65は献本いただきました。ありがとうございます。

総集編は、書き下ろしエッセイのためだけに買っても満足しそうなすばらしい内容でした。 一番ぐっときたのは、中島拓さんのイノベーションについてですね。見えてない競争軸で勝負できるようになりたいものです。

Vol.65では、「CoffeeScriptから学ぶJavaScriptプラクティス」がよかったですね。 まだCoffeeScriptを本気で使えてはいないので、その背後にあるプラクティスから、なぜそうなっているのかがわかりやすく書かれていてすばらしい。

PostgreSQL9.1の話は、いつか使うことなったときにまず目を通すところとして覚えておきます。

散髪ログ

そろそろ信長スタイルができそうな勢いだったので散髪。 hsbtの散髪記録が何かの役にたちそうだったのでやってみることしました。