rubylang/ruby のコンテナイメージを使うようにした

というのを見て、ほほーと思ってWeb日記を動かしているコンテナのベースイメージをこちらにした。

イメージ自体のファイルサイズはそれなりに増えてしまうけど、gfxさんの言っていたbundlerと環境変数の問題は自分もたまに困っていたので丁度よかった。

ついでに、Docker HubのAutomated buildが遅くて困っていたので、CircleCIの workflowsでbuildとpushをするようにしたり。ドキュメントや例をみればさくっとできるんだけど、インデントを間違えてるのが気付きにくいのがYAMLの限界だ。